アイギス記録所

千年戦争アイギスのプレイ備忘録です。微課金データと無課金データについて色々と書いていきます。

当ブログについて

当ブログは個人的にガチャの記録、イベントの雑感、育成のメモのためにつけています。

 

 

キャラクターについてあれこれ書くときも基本的には個人的な見解でしかないので、ご了承を。

 

また、調整が入ったとしても記事の書き換え等は行わないので、いないとは思いますが参考にする際はご注意を。

 

 

Aがメインデータ

Bがサブデータ

初心者向け アイギスのススメ

あれやこれやと色々やれと言われてもよくわからないと思うので、やってはいけないことを筆頭にいくつか書きたいと思います。

 

面倒なら最初のやってはいけないことだけ読んでください。もうちょっと読んでもいいって人は最後も読んでくれてもいいかも。

 

 

 

やってはいけないこと

 

【クラスチェンジ(CC)をLV50じゃないのにする】

一部クラスを除いて、ほとんどのクラスはLV30以上になるとCCが出来るようになります。

CCをするとステータスアップに加え、ブロック数の上昇や射程が拡大したりします。ユニットによってはスキルがワンランク上のものに変化したりも。

更にCCするとCC前のステータスを基準にLV1になるため、すぐレベルが上がり大幅な強化が見込めます。

しかし、このCC前のステータスが基準というところが肝になります。

LV30とLV50ではステータスに差があるわけで、仮にLV30でCCしてしまうとLV50までに上がるはずだったステータスは最後まで加算されず、LV50でCCした場合と比べ最終ステータスが低くなってしまいます。

そのため、CCはLV30から可能になりますが、今後も使っていく予定のユニットや貴重な高レアリティのユニットはLV50になってからCCを行わないと後悔をするでしょう。

 

 

【銀(☆3)ユニットの安易な合成や売却】

千年戦争アイギスはユニット同士を合成してユニットのレベルを上げるシステムを採用しています。

更に同スキルのユニットであればスキルレベルが確率で上昇し、同ユニットならコストが確率で減少します。

そのため、同じユニットが手に入ったら合成したくなりますが自分に待ったをかけましょう。

上述のCCには、この銀ユニットを使うからです。銀や金(☆4)のCCなら銀ユニットが1人、白(☆5)や黒(☆6)のCCには銀ユニットが3人必要になり、それぞれ対応した聖霊(後述)が必要です。

ある程度育成が進んだ後や、課金をしまくるのであれば銀ユニットはそれなりに手に入れる手段がありますが、そうでなければ貴重なユニットであり、計画無しに使ってしまうといざという時にCCが出来ないなんて事態に陥ってしまいます。

なので、所持銀ユニット数に余裕ができるまではCC以外の用途での銀ユニットの消費は避けましょう。

 

 

【神聖結晶を使っての安易な召喚】

これに関しては全くするなというわけではありません。他に優先すべき結晶の使い方があるというだけです。

最優先すべきは兵舎の拡張です。アイギスはユニット数が非常に多く、育成にもユニットを必要とするため兵舎が圧迫されます。初期段階ではゲームにならないレベルです。神聖結晶を1つ使うことで4枠拡張することができ、35回の計140枠まで拡張可能です。

35回拡張後は第2兵舎と第3兵舎をそれぞれ結晶30個で解放することができます。各250枠まで預けることができ、長期的に見ると必須になります。

更に第3兵舎まで解放すると、おまけで銀金預かり所と聖霊預かり所まで使用可能になります。第3兵舎よりこちらのが重要です。

前項の通り、銀ユニットはCC等の育成における重要部分で使用するためとっておきたいのだすが、兵舎に置いておくと圧迫します。この預かり所なら数に上限がなく、入れ放題で、出し入れも自由です。

聖霊はCCでも使いますし、レベル上げの際は大量に消費(後述)するので、預かり所があると非常に便利になります。

ここまでで、合計95個もの結晶を使いますが割とすぐ手に入る量の結晶なので、騙されたと思ってまずは拡張をしてみて下さい。

 

 

 

 

ここからはちょっとした解説的なものを

 

聖霊の使い道】

聖霊預かり所に入れられるものについて簡単に説明します。

経験値ユニットであるプラチナアーマー(通称:白バケツ)やブラックアーマー(通称:黒バケツ)もここに入ります。

 

(各レアリティの名前が付いた聖霊について)

これらはCCの際に同レアリティの聖霊が一匹必ず必要になります。他に合成の際に使うと貰える経験値が2倍になるという特徴があり、二匹使えば4倍、三匹使えば8倍になります。経験値上昇についての有用な使い方は後述。

また聖霊女王はどのレアリティの聖霊としても使えるワイルドカード的な聖霊です。

 

(経験値聖霊)

アムール(銀)、プレジール(金)、アレグリア(金)、フロイデ(白)、ファラハ(黒)、リーベ(青)、プラセル、ハッピー、ジョイ

種類が豊富です。括弧が付いているものは括弧内のレアリティ専用の経験値聖霊で、LV1に使用した際にアムールはLV30、プレジールはLV20、他はLV50まで上昇する分の経験値が得られます。

プラセルはレアリティ関係なく、経験値10000。

ハッピーとジョイはLV1からLV99になる分の経験値を得られるため、CCより更に育成が進んだ第一覚醒(後述)したユニットに使うのをお勧めします。

 

(スキル関連聖霊)

技強化聖霊ニナ、技強化大聖霊ムジカ、光彩聖霊フェス

これらはユニットのスキルレベルを上げることが可能な聖霊です。

同スキルのユニットを合成した時にスキルレベルが上がる確率はスキルレベル毎に決まっていて、ニナを使用するとその確率より20%高い確率(加算)でスキルレベルが上昇します。

スキルレベル4から5に上げる際は通常だと5%しかないので、ニナを使って25%の確率に賭けるのが一般的です。

ムジカはスキルレベルを100%上げます。しかし、手に入れる方法が限られているため重課金しない限りは縁がないと思います。

フェスはスキルレベルを最大まで一気に上げるので、非常に便利。こちらはイベント等で稀に手に入ります。

 

(絆聖霊)

各レアリティ聖霊に絆の文字が入ったものです。

同レアリティのコストを確率で下げることが可能です。絆のグラディスは聖霊女王同様にどのレアリティにも使えます。

召喚で手に入る白や黒は同ユニット合成によるコスト下げが困難なため、このユニットを使ってのコスト下げが重要です。

上位互換に時の聖霊フルールがあり、こちらは全レアリティに使用可能で確実にコストを下げてくれます。ただし、入手手段が非常に限られているため使用は慎重に。また特殊な使い道もありますが、ここでは特に言及しません。

 

(覚醒聖霊)

覚醒聖霊ヴィクトワールは、CCしたユニットが最大レベル且つ好感度100%で可能になる第一覚醒の際に必要になる聖霊です。

技覚醒聖霊ナイアスは、第一覚醒したユニットのスキルレベルが最大であれば行えるスキル覚醒に必要な聖霊です。

常闇聖霊オニキスは第一覚醒済みのユニットが第二覚醒する際に必要になる聖霊です。

 

(その他)

育成聖霊サリエットは所持しているだけで合成時の経験値が10%加算されます。

育成パックを買うと貰えます。

ボンボリは、聖霊預かり所に入らない特殊な聖霊で、ウィークリー復刻の刻水晶で手に入るユニットと同じスキルを持っています。各ユニット専用の技強化の聖霊のようなものです。

 

 

【合成のコツ】

白バケツや聖霊を使った、通称8倍煮込みについて説明します。

合成にはユニットを必要としますが、レベルが上がるにつれて必要経験値と必要ゴールドが膨大になっていきます。そのため、ドロップしたユニットをそのまま合成(生喰い)するだけでは、時間もかかりお金もかかります。

そこで経験値が1000の白バケツと、経験値が倍になる聖霊の出番です。

やり方は簡単で、白バケツ1体と同レアリティの聖霊を3匹使うだけ。これで1000×8の経験値8000が手に入ります。黒バケツなら経験値が5000なので40000もの経験値になります。

 

 

【交換所】

交換所では虹水晶、刻水晶、魔水晶とユニットを交換することができます。

 

虹水晶は召喚時のおまけと、金以上のユニットを引退した際に手に入ります。

交換できるユニットはレートが高いものの、非常に強力なユニットが揃っています。第二覚醒に必要なオニキスも虹水晶での交換ですが、20個と召喚一回分で交換可能です。

また、レジェンドチケットはプラチナ以上のユニットが確定で召喚できる魅力的なアイテムですが、レートが500個、1000個、1500個と恐ろしい高さで、重課金しない限りは縁のないものでしょう。

 

刻水晶はウィークリーの復刻ミッションで手に入り、月水土曜日は入手量が1.5倍になります。

こちらは過去の試練型、収集型と言われる緊急ミッションでの報酬ユニットを交換することができ、復刻開催中のミッションに対応するユニットに毎週更新されます。

白の皇帝だけは常駐しており、いつでも入手可能。

 

魔水晶は水曜日と日曜日に開催される曜日ミッションの新魔水晶の守護者が主な入手法で、緊急ミッションでのドロップで僅かに手に入ったりもします。

交換対象に各レアリティの聖霊がありますが、絶対に交換してはいけません。レートが割りに合わなさすぎます。

覚醒聖霊ヴィクトワールはこちらで交換での入手が基本になります。

他には魔水晶交換しか手に入らないユニットが定期的に更新され、どれも非常に強力です。

 

 

【王子の称号】

ランクが上がることにより手に入り、一部はミッションのクリアにより手に入る特殊称号です。

称号によって王子のステータスが変化し、特殊称号に変更すると、王子の性能が全くの別物になります。

クラス政務官のアンナが編成にいる場合、称号によって更に効果が追加されます。

 

 

 

 

おまけ

 

【覚醒について】

ユニットを覚醒するくらいまで育成が済んでいれば、脱初心者をしているだろうと思いおまけとして。

 

(第一覚醒)

金以上のユニットはCC後に最大レベル、好感度100%にすると第一覚醒が可能になります。CCが無いクラスは最大レベル、好感度100%にすれば可能に。

第一覚醒には覚醒聖霊ヴィクトワールと、対応する金ユニットもしくはCC済の銀ユニット(LV30でCCしたLV1でよい)が3体必要で、更に曜日ミッションで手に入る対応した覚醒オーブが必要です。

第一覚醒すると、LV1になり覚醒前よりステータスが下がることがほとんどです。しかし、レベルを上げれば元より高くなりますし、アビリティというものが追加(元から持っていれば強化)されます。

アビリティは効果が様々で、自身のステータスアップだったり特定クラスへの強化だったり、色々あります。

基本的に強化しかないので、可能ならすべきです。

 

(第二覚醒)

第二覚醒は第一覚醒したユニットのレベルに関わらず、いつでも可能です。

第二覚醒にはオニキスと第一覚醒時同様の金もしくはCC済銀ユニットが必要になります。

各クラス第二覚醒先は二種類あり、白以下はどちらになるか固定で、黒は好きな方を選べます。

アビリティの追加や強化はありませんが、クラス特性が変化もしくは強化されて、より強力になります。

こちらも可能であれば第二覚醒してしまうべきでしょう。

 

 

 

 

【初心者のススメ】

ここからはお節介です。

こうするといいと思うよ、という事を書いていくので参考にしてください。

 

(女神の加護)

簡単に言うと結晶を使うことにより難易度を下げることができます。

ストーリーミッションは絶妙な難易度に調整されているため、これを使えば格段に楽になります。先のステージに進めば進むほどドロップするユニットのレベルが高くなり、ユニット育成の効率が上がるので、加護を使って一気に進めて、育成効率を上げて育成をしてから攻略を再開するのも一つの手です。

 

 

(王子称号)

神器の継承者

通称覚醒王子と言われるコスト26、3ブロックのユニットになり召喚で手に入るユニットを除けばトップクラスの耐久力を誇るアイギスの神器を装備した姿に変化します。

魔界では魔界適性を持たないユニットはステータスが半減しますが、この王子を出せばその効果を打ち消すことができます。

ストーリーミッションを進めると手に入る称号で、これを手に入れるために上述の加護を使うのも1つの手です。

 

神殺しの英雄

通称ケラ王子と言われるコスト30、常時魔法攻撃の1ブロックユニットになり、ケラウノスの神器を装備した姿に変化します。

スキルが超広範囲超威力の魔法攻撃を5体まで同時に行うためミッションの難易度を大きく下げてくれます。

こちらは緊急ミッションの神殺しの聖槍の神討つ英雄のクリアで手に入ります。ウィークリー復刻で定期的に開催されるので、その際には確実にクリアしたいところです。

☆1クリアでも手に入るので、入手難易度はかなり低め。タイミングの問題はありますが、入手は神器の継承者よりも簡単。

こちらでも魔界のデメリットを打ち消せるので、復刻が来たら絶対に手に入れたい称号です。

 

(育成順序)

レアリティが高いユニットはたしかに強いですが、必要経験値も高く育成が大変です。

そこで、銀ユニットの出番。確かにステータスこそ劣りますが、コストが軽めで、育成も簡単です。

更にCC後LV55にするとアビリティが追加されるため、ひとまわり強くなります。

中々クリアできないミッションも案外銀ユニットを育て上げればクリアできることもあるかもしれません。

 

 

 

 

 

ここからは余談ですが、アイギスは特定ユニットがいなければクリアできないステージは存在せず、銀ユニット以下しかいなくてもクリアできるステージがほとんどです。

銀ユニットだけでは無理でも、デイリー復刻等の無課金で確実に手に入るユニットで攻略可能です。

クリア出来ないのはミッションのせいではなく、プレイヤーの腕が足りないというだけになります。

やって行くうちに慣れて行くと思うので、そこで投げ出さず長く楽しんでもらえたらいいなと思います。

 

 

 

B:古代龍ハクノカミ 第二覚醒【極神竜巫女】

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レアリティブラックのドラゴンシャーマン、古代龍ハクノカミを極神竜巫女に第二覚醒しました。

 

 

こちらが第二覚醒前ステータス。


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ドラゴンシャーマンはエルダードラゴンシャーマンか、極神竜巫女に第二覚醒します。

 


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極神竜巫女

HPと防御力が超上昇し、攻撃力が大上昇します。

クラス特性で攻撃後の待ち時間が少し短縮されます。

 


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エルダードラゴンシャーマン

HP、攻撃力、防御力が微上昇し、射程が+30されます。

クラス特性で竜族の魔法耐性を+10する編成バフを取得します。

 

 

 

極神竜巫女はステータスが全体的に大幅強化され、回復間隔が短縮されるという純粋強化で、エルダードラゴンシャーマンはステータス上昇は控えめですが、竜族のコンセプトパーティを組む際や、ハクノカミ自身に魔法避雷針も兼ねさせるための強化って感じでしょうか。

 

また、エルダードラゴンシャーマンにするとヒーラーより短かった射程が改善され、オラクルと同等の射程になるため、ヒーラーの上位互換として扱うこともできそうです。

 

 

 

今回は純粋に性能が上がる極神竜巫女を選びました。

やはり近接ユニットに勝るとも劣らない圧倒的な耐久力は魅力ですし、回復力も非常に頼りになります。

通常スキルで運用していることもあり、DPSを考えた結果の決断でもあります。

 

 

コストこそ重いですが、非スキル時のヒーラーより強力な回復と圧倒的耐久力が魅力のハクノカミ様。今後も一線で活躍してもらいます。

B:爆砲の新兵カノン 第二覚醒【超重巨砲士】

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レアリティプラチナの砲術士、爆砲の新兵カノンを第二覚醒しました。

カノンの第二覚醒先は超重巨砲士です。

 

 

こちらが第二覚醒前ステータス。


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超重巨砲士はHPと攻撃力が超上昇し、射程が+30されます。

クラス特性で攻撃後の待ち時間が大幅に増加する代わりに攻撃範囲が1.3倍になります。

 

より一撃の火力を重視した第二覚醒となっています。

 

 

こちらがカンストステータス。


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カノンはアビリティにより、元々の攻撃力が高いため全クラスで見ても屈指の攻撃力へと強化されます。

スキル使用時は強化された攻撃力と攻撃範囲で敵を焼き尽くすのは圧巻。

スキル覚醒はボムスキルなのでデメリットの影響を受けず、マップ兵器というに相応しい範囲の4500近い物理攻撃をぶっ放します。

長い射程により、安全地帯から広範囲をフォローできる優秀なユニットであり、耐久力も大きく上がっているので事故も起こりにくくなっています。

弱点らしい弱点は攻撃速度が遅いことによる、散発的に飛んでくる蝙蝠くらいでしょうか。

 

AB:緊急ミッション【叛逆の槍と覚醒の魔王(後半)】

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5周年記念試練型緊急ミッション、叛逆の槍と覚醒の魔王の後半が開催されました。

 

いきなりの展開で☆を落としたりもしましたが、なんとなサブも☆27を取ることができて安心です。

 


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ストーリーの内容を見ていきたいと思います。

 

今年もみんな大好き、ゴブリン達による人文字ならぬゴブ文字をやってくれました。

そしてフィニッシュは安定の爆走キャリーさん。

 

物語は魔王が真の力を取り戻す所から。

遂に本当の力を発揮しはじめた魔王。全ての攻撃を無効化し、貫通30000の遠距離攻撃をしてくるという過去一番の強敵でした。

既に王子達を敵とは見なしておらず、積極的に排除する動きは見せずに去っていきました。

 

シャディア曰く、まだ対抗しうる力があるかもしれないということで、今後はそれを手に入れてくストーリーが展開されていくんでしょう。

 

ストーリーミッションは工業都市に行ったから、その辺りは緊急ミッションで進んでいきそうですね。

 

 

 

 

 

 

B:魔導司祭エターナー 第二覚醒【パトリアーク】

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レアリティブラックのビショップ、魔導司祭エターナーパトリアークに第二覚醒しました。

 

 

こちらが第二覚醒前ステータス。


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ビショップの第二覚醒はパトリアークとフィロソファーに分岐します。

 


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パトリアーク

HPと防御が大上昇、攻撃力が微増加。

射程が+10され、全体リジェネ(秒間30)のクラス特性が追加されます。

 


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フィロソファー

HPが微増加、攻撃が大上昇。

クラス特性である特効効果にエンジェル系が加わる代わりに、倍率が1.2倍に。

攻撃の効果範囲が1.3倍になる特性が追加されます。

 

 

 

射程はパトリアークの方が広いですが、攻撃性能を比べると圧倒的にフィロソファーに軍配があがります。

パトリアークはリジェネ付与があることを活かしていきたいですね。

 

また、フィロソファーはアンデッドへの特効倍率こそ下がっていますが、攻撃力自体は上がっているので結果的にアンデッドへのダメージも上がっているのでデメリットにはなっていません。

 

純粋に火力だけを求めるならフィロソファー、リジェネによる戦線維持や射程拡大によるフォローを考えるならパトリアークといった感じです。

B:蒼角の鬼娘リンドウ 第二覚醒【明王】

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レアリティプラチナの鬼、蒼角の鬼娘リンドウを第二覚醒しました。

 

リンドウの第二覚醒先は明王です。

 

明王はHP増加、攻撃力増加、魔法耐性+25され、スキル使用時にHPが50%回復するクラス特性が追加されます。

 


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こちらが第二覚醒前ステータス。

 


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カンストステータスがこちら。

 

元々高いHPがさらに上昇し、魔法耐性も上がったことによりどんな敵にも対応可能に。

 

しかし、相変わらず防御力は上がらないので黒弓は苦手ですね。